2026年7月、株式会社and°は新しい期に入りました。
ふつう社内に閉まっておく「1年の航海図」を、このページで先に公開します。
ビジョンは変わらず一つ——AI×YouTubeで世界を変える。
目標を語る前に、いま動いているものを並べます。and°は「AIで何かやりたい」会社ではなく、すでにAIと人間の混成チームで事業を運転している会社です。
バラバラに見える事業には、上流と河口があります。上流の3本が実証と型を運び、すべてが一つの河口——高所得の経営者・個人のための「利益ファウンドリー」に流れ込みます。
建設・介護・物流・飲食・保険——実クライアントの現場に入り、業務をAIで作り替える。ここで得た業種の型が、川の水量を増やす。
AIカタログ 全36商品「社長がひとこと話せば、会社が前に進む」OS。中小企業の売上と判断の型を蓄積し、経営者との信用を太くする本流。
サービスを見る顔も名前も出さない50超のチャンネルをAIの運用OSで回し、収益を実証する。「個人に所得を返せる」という証明の原本がここで生まれる。
全貌は採用サイトで公開中(下のセクションへ)3本の川が運んだ実証と型を、高所得の経営者・個人の「利益の出口」設計に変換する到達点。ただし、河口は広場ではありません。利益ファウンドリーはご紹介制・定員30〜50社の完全閉鎖型ラウンジ——一社ごとの設計に深く入るため、席の数を先に決めています。入口は、ご紹介だけ。and°のすべての事業は、この河口を太くするために流れています。
完全閉鎖型ラウンジ|ご紹介制|定員 30〜50社会社は売上を作れても、働く個人の手取りを増やすことは驚くほど難しい。それは企業が一番できないことで、誰もが一番求めていることです。and°は、顔も名前も出さない非属人YouTubeの運用収益でこれを実証してきました。「できる」という可能性証明書を、実績をもって発行できること——それが株式会社and°の最強の堀です。AI活用もヒトコトAIも、この証明を太くするためにあり、最後は利益ファウンドリーで高所得の経営者・個人に届きます。
※運用実績にもとづく「可能性」の提示であり、特定の成果・収益を保証するものではありません。YouTubeでの収益化には所定の条件があります。
数字はぜんぶ「目標」です。達成したら更新し、外したら外したままここに残します。先に宣言して、あとから追いつくのがand°のやり方です。そしてすべてのマイルストーンは、河口=利益ファウンドリーへの距離で測ります。
完成在庫120本の動画に、ようやく配信の電源を入れる四半期。X・YouTube Shorts・TikTok・Instagram・Threadsの5面同時展開で1日1本の定常放出を開始。ヒトコトAIは代理店網の立ち上げに集中し、稼働代理店3社・導入企業25社を目指す。
売上が付いた業種・話数に投稿と制作を傾斜配分。導入企業の「救出実話」をコンテンツ化し、信用が信用を呼ぶ回路を作る。年内目標は代理店10社・ヒトコトAI導入企業100社。SNS運用代行の外販もここから。
2026年の実測数字を全面に出した代理店採用第2波。売上実績トップ業種に専用ファネル(業種別LP×該当AIヒーロー動画)を張り、紹介プログラムを本格化。目標は代理店28社・導入企業350社。
発信が客を呼ぶ段階を卒業し、「導入企業が次の企業を連れてくる」構造へ。のれん分け紹介ツリーと縁談(会社と会社を繋ぐOS)が主エンジン。目標は導入企業1,000社——そして1,000社の川がすべて、利益ファウンドリーという河口に流れ込んでいる状態。
AIが台本を書き、動画を作り、数字を予測する。それでも「どれで行くか」を決めるのは人間です。and°のディレクター採用サイトでは、非属人チャンネル運用の全貌、収入モデル、標準装備のYouTubeコーチまで、隠さず公開しています。経験者にも、未経験者にも、それぞれの入口があります。